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いつ起こるかわからない地震災害 室内には火気を置かない方が安全です

室内にストーブがあることが災害時の火災を倍増させます

平成28年4月14日 午後9時26分「平成28年熊本地震」発災
阪神淡路大震災の約2倍の揺れを2度記録しながら、奇跡的に1件も火災が発生しませんでした。
もしこれだけの地震が冬場に起きていたら・・・どれだけの火災が発生していたでしょうか。

ユカカラ暖房を主暖房にすれば、ストーブもファンヒーターも不要です。
断熱・気密性能が良くない建物では、空気を暖めるエアコンでは足元付近が寒くなります。
そのため、ストーブ・ファンヒーターなどの補助暖房を置かれるケースがありますが、そのことが地震の時の火災を倍増させます。

ユカカラ暖房は足元のパネルから遠赤外線を放射し、部屋中を暖めますので補助暖房は不要です。
温水を利用しているので火事になることはなく、換気の必要もありません。高齢者で灯油ストーブの扱いが難しい方も増えています。

新築はもちろん、リフォームの再には忘れることなくユカカラ暖房の導入をご検討ください。

また、リボンガスでは非常用のLPガス発電機等の停電対策についてのご相談も受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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