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電気料金が急激に値上げしています!暖房用電力の節電・停電対策はFHSにご相談ください

昨年から様々な要因で高騰している電気料金は、ロシアのウクライナ侵攻により拍車がかかり、今後電力各社が今までの上限を超えて値上げを予定しています。今年の冬は今までのように暖房にエアコンなどを使用していると、ビックリするような請求書がくることになります。

リボンガスでは、冬場の暖房にかかる電力を大幅に下げるために、空気暖房であるエアコンの代わりに放射暖房であるユカカラ暖房を主暖房にすることをオススメしています。ユカカラ暖房(遠赤外線温水床暖房)に使用する温水は一般家庭でも15~20L、100㎡程度のオフィスなどでも50L程度です。
少量のお湯を暖めて循環させることで、熱の伝導で暖まった黒のパネルから遠赤外線を放射させるユカカラ暖房は、天井が高く人の出入りが多い部屋全体の空気を暖めるエアコンよりもはるかに経済的です。
加えて感染症予防のための換気を行えば、せっかく高い電気代を使って暖めた空気は外へ逃げてしまいますが、放射暖房は空気を暖めないので暖気が外へ逃げることもなく、窓を開けていても足元が寒くなりません。
中でもLPガスを暖房熱源に使用すれば、広い建物でも消費電力はごくわずかで済みます。さらに、LPガスなどを使用した小型の非常用発電機や蓄電池があれば、停電しても暖房が使用できます。

既に想像を超える事態になっている電力事情を踏まえ、本格的に暖房電力の節電・停電対策を考えることは、皆様の生活はもとより社会的にも大変重要な課題です。リボンガスでは、ご家庭やオフィスなどの施設に応じた節電・停電対策をご提案していますので、どうぞ遠慮なくお問い合わせください。

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