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いつ起こるかわからない地震災害 室内には火気を置かない方が安全です

室内にストーブがあることが、災害時の火災の危険性を倍増させます

令和6年1月1日 午後4時10分に「令和6年能登半島地震」が発生しました。被災された皆様には心よりお見舞い申し上げますとともに、一刻も早く状況が改善されますことをお祈り申し上げます。

ところで、上の写真は熊本地震の写真ですが、リボンガス株式会社がある熊本県においては、平成28年4月14日 午後9時26分に発災した「熊本地震」では、阪神淡路大震災の約2倍の揺れを2度記録しながら、奇跡的に1件も火災が発生しませんでした。
もしこれだけの地震が冬場に起きていたら・・・どれだけの火災が発生していたでしょうか。

断熱・気密性能が低い建物や天井が高く吹き抜けのある住宅では、エアコンで空気を暖めると足元付近が寒くなります。
そのため、ストーブ・ファンヒーターなどの補助暖房を置かれるケースがありますが、そのことが地震の時の火災の危険性を倍増させます。

その点、ユカカラ暖房は温水パネルから遠赤外線を放射し部屋中を暖めますので、ストーブやファンヒーターなどの補助暖房は不要です。
高齢者で灯油ストーブの扱いが難しい方も増えていまが、ユカカラ暖房は温水を利用しているので火事になることはなく、換気の必要もありません。

新築はもちろんリフォームの際などには、忘れることなくユカカラ暖房の導入をご検討ください。

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